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miraitravel

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昔から仲が良いA(c)の新しい音源は表現力の高さに驚いた。単に技術が高いとかではなくて唄とメロディーと歌詞と、それらを乗せる楽曲の相性の良さ、そのフィット感がとにかく素晴らしい。頭で考えるより”肌で演奏した”といった感じだ。色んな人に聴いてみて欲しいバンドです。
10-FEET:TAKUMA

そうじにすしこにたくまん(イケメン)おめでとう! A(c)は加賀100万石と雪とキズナが生んだ宝物。 このミライトラベルがA(c)にとって新たな1歩になった。 だがそれはとてもとても、それはとても大きな1歩となった。
アルカラ:稲村 太佑

一曲目のイントロで思い出しました。このバンドにはギターボーカルになる為に生まれてきたような男がいます。宗司さんみたいな人がいるから僕はずっと自分の事をボーカルギターって呼んでるんだと思います。
back number:清水 依与吏

目を閉じて聴けば、自然と浮かんでくる景色はA(c)がみてきた景色だろうか。 幾つも乗り越えてきた人達にしか出せない優しさはどうしてこんなにも心地よいんだろう! 心に留まる一枚。
BRADIO:大山 聡一

悔しい!悔しい!コレ全部俺が作った曲にしたい!!最高の一枚をありがとう!A(c)の人生という旅路が音という映像になって飛び込んでくる一枚。最高!ゴーストライターは俺だけど。
FUNKIST:染谷 西郷

初めて聴いたとき「極上!」って思いました。この5曲は本当に「唄」と「リズム」が際立っていて、何度も聴いてるけど、何度聴いても心地良い曲たちに耳と心を奪われる。嫉妬するくらいの宗司のギターも最高なんだど、それを凌駕する「唄」があり、そして支えるドラムとベースのグルーヴが半端じゃない!ジャンルなんてものを感じさせない、バイタリティー溢れる素晴らしい作品をありがとう。早く一緒にライブがしたいよ!
G-FREAK FACTORY:原田 季征

覚悟したんだね。 見つけたんだね。 また走り出すんだね。 一生青春、一生ロックしていこう。 リリースおめでとう、いや、ありがとう◎
株式会社アイロックス 代表取締役 / LACCO TOWER:塩﨑 啓示

そうじとひさみは覚えてるかな?初めてA(c)と出逢って、その時のライブの1曲目が、「rhythm」だったんだよね。沢山の人に聴いてもらいたいから、個人的な思い入れはなるべく除いて今回はコメントしようとおもったんだけどなぁ。やっぱ無理だわ。私の人生には、A(c)の曲がいくつも染み付いて、寄り添っていて、このCDで、またその曲が増えたり、濃くなったりしました。だから、私じゃない人にもきっと、いくつも染み付いて、寄り添うと思います。そういうものが、このCDに詰まってますよ。
NUBO:tommy

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